また~り日記■名古屋発バイク釣~りんぐ■リトルカブとNC700Xでのツーリングまとめ

愛車NC700Xとリトルカブで、東海地方(愛知・岐阜・三重・静岡・長野)と関西地方(京都・奈良・滋賀)を中心に名古屋発 愛知発の「ツーリング」&「釣~りんぐ」&「キャンプツーリング」を楽しんでおります。 旅の記録は県ごとの「スポット別」でインデックスを作成してあります。旅先でのオススメB級グルメ情報もございます。使用しているキャンプ道具の紹介はインデックスを作成しました。 愛知県発 名古屋市発のキャンプ、ドライブ、ツーリング、デート、行楽、観光、釣行などのプランニング時に、参考にしていだだければ幸いです。

カテゴリ: キャンプ

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(写真:金属メッシュ式の焚火台)

 

 私はこれまで、上の写真のような金属メッシュ式の焚火台を使って参りました。

収納時はコンパクトにも関わらず、組み立てると大きくなるので、キャンプ場で販売している薪はもちろんのこと、河原で拾った40センチ以上ある丸太も鉈で小さくする必要なく、そのまま焚火台に載せられるので大変重宝しており、超お気に入りでもあります。

これまで多くのキャンプでかなりの回数お世話になってきており、上部に設置するメッシュ金網がくたびれてまいりましたので、メッシュ金網購入しようと思いまして、Amazon内を検索しておりました。

 すると、現在使用している焚火台とデザインも大きさも同じながら、脚の部分が組み立て式になっており、さらにコンパクトに持ち運びが可能となった、製品「BUNDOK(バンドック) 焚火台 BD-480 収納ケース付を発見いたしました。しかも安い!

 ということで思わずポチりました。

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(写真:「SOL(ソル)ヒートシートエマージェンシーィヴィ

 

 まだまだ寒い日もあるキャンプ行でありますが、深夜テントの中で酔いも冷め、急激な冷え込みに、寒い思いをするのは本当にいやなものであります。

 シュラフだけは、少しでも良いモノを購入するのが、ベテランキャンパーであるとは思うのですが、いかんせん、結露でシュラフが濡れてしまいますと、その保温力が半減してしまうこともあります。


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(写真:「アウトドアベース犬山」のティピーサイト、満室でありました。)

 

 先日観たアニメ「ゆるキャン△」の影響か、中1の娘が「キャンプに行ってカレーヌードルを食べたい」と言いだしました。

「キャンプ好きにするチャーンス!」と思った私「それならば」ということで「近場でキャンプをしよう」ということと相成りました。

 行先は「アウトドアベース犬山」。以前、名古屋から30分程度で行けるキャンプ場として以前ご紹介させていただきましたところでございます。

 

しかし、まだまだシーズンオフ。夜も寒いので、初キャンプで「もう懲りた」という状況になりかねません。毛布など、万全の用意をいたしました。

こちらのキャンプ場は、インディアンの家「ティピー」が常設されており、中で焚火もできるということでしたので、今回はそちらを利用いたします。

 現地に参りますと、シーズンオフというのに、フリーサイトは満員。ティピーもすべて埋まっておりました。もしかして、キャンプ流行の兆し?

 ティピーに宿泊している人たちは若いグループの方々が多かったですが、おじさんグループが酒盛りのために集まったという感じの方々も見受けられ、なかなか楽しそうなご様子。挨拶をいたしますと、みなさん陽気に返してくださいます。

 

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(写真:星が綺麗なキャンプ場です。いくつもの流れ星を観ることができました。)

 平成30310日(土)朝から天気が良かったので、「今日は富士山が観えるかも!?」と思い、奥さんとの交渉を済ませ、以前イベントのため宿泊できなかった「ふもとっぱらキャンプ場」リベンジキャンプへ出かけることといたしました。

 NCさんにキャンプ道具を積み込み「いざ、出発」。天気も良く、先日までとはうって変って暖かくなってきたことを感じます。もう春はそこまできておりますな~。

 蒲郡バイパスから浜名バイパスへとバイクを走らせ、森掛川インターから新東名に乗りました。「新清水で降りて、国道52号線沿いに北上して国道300号で本栖湖へ抜けようか」などど、と考えながら走っておりますと、静岡市あたりで、少々、雲行きが怪しくなってきました。東に雨雲。

アプリで調べますと、今晩は富士山周辺「のみ」雨の予報にかわってます💦。

「これでは富士山は見えないではないですか~💦」と考え、再度ふもとっぱらは断念することとなってしまいました。2回目の断念であります。(泣)

 アプリで検索しますと、先ほど高速にのった森掛川インターから近いところに温泉付のキャンプ場を発見「ここを本日のキャンプ地とする!」ことといたしました。

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(写真:Amazonにて送料込み1000円以下で購入した村国作「手斧」)

 

 私は、キャンプで焚火をする薪の長さや太さの調整に以前からノコギリと鉈(なた)を利用しておりました。

薪を購入する場合には「鉈」だけ充分なのですが、河原などで拾った丸太材や廃材を使う場合、ノコギリでちょうど良い長さに切った後、丸太を半分に割る時には、鉈だとどうしても太すぎて対応できない場合があり、「ハンドアックス(手斧)があると良いなぁ」と思うときが何度かありました。

 先般、Amazonにて送料込みで、1000円以下で、ハンドアックス(手斧)を見つけましたので、この程購入し、先日河原で焚火をして遊んだ時に使ってみました。

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(写真:「一之瀬ポケットパーク」前にあるキャンプ可能で広い「牧田川の河原」)

 

 いなべ市農業公園の梅を堪能した帰り道、国道365号を北上し、関ヶ原インター方面に走ります。この辺りは、山が綺麗で、デイキャンプにはもってこいの場所がたくさんあります。

 紅葉時期には仲間とデイキャンプを楽しみました、多良峡の入口を越え、トンネルを抜けてすぐの橋を越えますと、「牧田川」の川沿い、道路の左側に「一之瀬ポケットパーク」が見えてまいります。

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