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(写真:金属メッシュ式の焚火台)

 

 私はこれまで、上の写真のような金属メッシュ式の焚火台を使って参りました。

収納時はコンパクトにも関わらず、組み立てると大きくなるので、キャンプ場で販売している薪はもちろんのこと、河原で拾った40センチ以上ある丸太も鉈で小さくする必要なく、そのまま焚火台に載せられるので大変重宝しており、超お気に入りでもあります。

これまで多くのキャンプでかなりの回数お世話になってきており、上部に設置するメッシュ金網がくたびれてまいりましたので、メッシュ金網購入しようと思いまして、Amazon内を検索しておりました。

 すると、現在使用している焚火台とデザインも大きさも同じながら、脚の部分が組み立て式になっており、さらにコンパクトに持ち運びが可能となった、製品「BUNDOK(バンドック) 焚火台 BD-480 収納ケース付を発見いたしました。しかも安い!

 ということで思わずポチりました。

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▲①届いた焚火台

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▲②コンパクト収納ケース付であります。これまでのタイプと違いファスナーで収納するタイプです。こちらの方が何かと便利ですね。

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▲③大きさ比較。バイクのリアボックスにすっぽり入る大きさであります。これまでの焚火台(上の黒い袋)はバイクに括り付けなければならなかったのですが、更なる進化でありますな。

しかも、これまでは、金網と足を縦に収納しなくてはならず、袋に入れるのが大変でしたが、こいつは、チャックが横に開くので収納も大変やりやすくなりました。この点もオススメであります。

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折りたたみ寸法44cm。ちょうど金網部分の横幅より少し長い大きさに収納できます。

脚が外せるという、たったこれだけのギミックですが、これが「収納寸法の大幅減」という大きな進化をもたらしました。


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▲旧タイプは脚の長さ分の収納寸でありました。(比較写真)

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▲⑤脚継いで長くします。

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▲⑥これまで使用していた焚火台と同じ大きさになります。

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▲⑦完成。やはり焚火台はこのスタイルが好きですね。軽いし、大きいままの薪がそのまま置ける点が
goodであります。


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