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(写真:富士山の雄大な姿を望むとても広々としていて解放感バツグンなキャンプ場でありました!目の前の草原もすべてキャンプサイトであります!ひろびろ!)

 さて、用宗漁港で新鮮な海の幸を堪能したあとは、焼津のスーパーで買い出しをしてから、本日のキャンプ地=富士山の裾野にあります朝霧高原を目指します。

我が社の「野宴部」部長である、「幕下係長」と共に訪れたのは、富士山YMCAグローバル・エコ・ヴィレッジであります。ヤングマーーーン!!(利用料金はリンクを参考にしてくださいませ。)

場所も非常にわかりやすく、東名富士インター、もしくは新東名新富士インターから国道139号を真っ直ぐ北上。まかいの牧場が左手に見えましたらすぐ。その隣に位置します。

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▲①国道139号沿い。まかいの牧場を超えたらすぐ、道の左側に施設の入り口があります。

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▲②まずは、管理棟で受付。管理人さんは22時にいなくなってしまいますが、管理棟は24時間オープンしています。

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▲③モンベルの会員は特別価格になるそうですよ。

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WIFIも飛んでおります。AEDも完備で安心。

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▲⑤宿泊施設もあります。

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▲⑥管理棟前の平和の鐘

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▲⑦管理棟は24時間オープンしていて、トイレは何とウオッシュレットでとても清潔に保たれていました。

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▲⑧パンフレット

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▲⑨レンタルの自転車も

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▲⑩水場。何と温水です。

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▲⑪この日は満員でした。120(すみません、間違いました。幕下係長ありがとう!)140人という人数で区切るそうです。でもとーっても広いキャンプ場ですので、満員なのに。。。

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▲⑫超ひろびろ!

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▲⑬設営完了!!みてください!となりのテントとの距離!この解放感!!(左の白いテントは部長の寝床です)

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▲⑭超ひろびろ!!(くどい?)

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▲⑮そして目の前の「富士山!!!!」

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▲⑯道具の運び入れのために車は1時間まで、サイトに入れることができます。荷物を降ろしたら駐車場へ~。そして超ひろびろ!!!!
きんもちいいいいいいいいいっ!!

そしてまずは。。。

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▲⑰「かんぱーい!」「くーーーーっ!たまらん!タマランチ会長!!」

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▲⑱そして肉!

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▲⑲そして魚!

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▲⑳そして酒!あたりめをアテに熱燗!


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▲㉑そして夜は更けてゆくのであります!
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▲㉒ゆったりとした時間が流れます。

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▲㉓幕下係長に「ヨーロッパのキャンプ場と言われても信じちゃう」と言わしめた、キャンプ場の夜の景色。良い雰囲気です。

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▲㉔朝起きてテントから見えた「富士山」がまた。。最高です!

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▲㉕翌朝もコーヒーを飲みながらゆっくりと過ごしました。

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▲㉖素晴らしいこの富士山を望む景色の他は何も要らないですね。

最近は、キャンプブームで、富士山の周りの有名キャンプ場もかなり詰め込むところが増えてきていますね。フェスのような状況のところもあるようですが、ここはゆったりとしていて、静かに過ごすことのできるキャンプ場でありました。
いつまでも、このような状態で解放していただけるとありがたいです。


「あ~楽しかった!!!」

  

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